カテゴリー: 東洋哲学(Eastern philosophy)
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『近思録を読む 理に身を置くための朱子学入門』を出版しました。
このたび、朱熹・呂祖謙編『近思録』を、現代向けに再編集した書籍を Kindle で刊行しました。 原典に触れた…
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新著告知『AI訳 ティルックラル(Tirukkural) 崩れないための一三三〇の判断』
静かな書物を、一冊かたちにした このたび、古代インドの倫理詩集 『ティルックラル(Tirukkura…
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勝海舟を、現代に呼び出すという編集─『勝海舟 現代のための三十則 氷川清話より』を出版しました
明治期、勝海舟が語った談話をまとめた『氷川清話』には、人生訓とも、処世術とも言い切れない言葉が数多く残されてい…
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新著 AI訳 吉田松陰 士規七則 「修身」を、もう一度“考えるための言葉”として読む
「修身」という言葉には、どこか息苦しさがつきまといます。道徳、訓戒、正しさの押し付け。そうした連想が、今の私た…
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『AI訳 兵法三十六計』を出版しました
兵法三十六計という書名を聞くと、多くの人は「策略」「奇策」「勝つための知恵」を思い浮かべると思います。 ただ、…
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『中学生のための 論語のコトバ』を出版しました
このたび、Kindle電子書籍『中学生のための 論語のコトバ』 を出版しました。 この本は、論語を「…
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ろんご こどもの ための かんがえる ことば、という本を出しました
論語の本を出しました。タイトルは、 ろんごこどもの ための かんがえる ことば です。 この本は、子どもに「正…
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『AI訳 論語 現代のための修身』を出版しました
このたび、『AI訳 論語 現代のための修身』という書籍をKindleで出版しました。 論語を扱った本ではありま…
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徳は、人を裁くためにあるのではない―ティルックラルという修身
徳とは、人を裁くための言葉ではない。自分が崩れないための整えである。 整えがあれば、人生は静かに強くなる。 こ…
