投稿者: Shirozame
-

ろんご こどもの ための かんがえる ことば、という本を出しました
論語の本を出しました。タイトルは、 ろんごこどもの ための かんがえる ことば です。 この本は、子どもに「正…
-

『AI訳 論語 現代のための修身』を出版しました
このたび、『AI訳 論語 現代のための修身』という書籍をKindleで出版しました。 論語を扱った本ではありま…
-

徳は、人を裁くためにあるのではない―ティルックラルという修身
徳とは、人を裁くための言葉ではない。自分が崩れないための整えである。 整えがあれば、人生は静かに強くなる。 こ…
-

簡単なことに慣れないために― 佐久間象山『省諐録』より
天地自然の道理を探求することは、人情や世間の事情に比べて容易である。人情や世間の事情は、難しい。 私たちは、簡…
-

内村鑑三「後世に誰でも遺せて、しかも有益で、害にならぬものは、勇ましくて高尚な人の一生である。」
精神は受け継がれる 人間の暮らしの中で、 様々な困難を前にした時 惰性の毎日に対する姿勢 選択を迫られる時…
-

-

友を選ぶ 橋本左内 啓発録より
交友とは友を選ぶこと。門人・同郷・同年の仲間だからといって選ぶのではなく、自分にとっての「得るべき人物」である…
-

-

-

Kindle新著紹介 AI訳 老子 ― 道徳経を「今を生きる言葉」にする
老子『道徳経』を、原文から読むということ 二千年以上にわたり読み継がれてきた中国古典、老子『道徳経』。 わずか…
